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第1回作品コンテスト結果発表!
最優秀作品賞
  作品名   九尾の狐と見越入道  
  制作者名   日暮里  
         
  九尾の狐と見越入道  
受賞者コメント
思わぬ高い評価をいただき、大変恐縮しております。
この作品は2年前のもので、いま見ると直したい部分も若干あるのですが、一方で、元々好きだったテーマをある程度消化できたという思いもあり、自分にとって愛着のある作品です。
現在は個人的な事情で動画作品の制作から離れておりますが
今回の受賞を励みにして、いつかまた製作に戻りたいと考えております。このたびは大変ありがとうございました。
審査講評
対物関係の描き方が面白い。懐かしくてどこか可愛らしく、ほっと出来る。Flashの機能とコマアニメーションの融合という味のある作りであり、Flashで制作するコンテンツの完成形とも言える非常に完成度の高い作品。
  制作者サイト   http://www.cablenet.ne.jp/~amumu/index.htm
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優秀作品賞
  作品名   卵殻内明晰夢  
  制作者名   ハイドラストローク  
         
  卵殻内明晰夢  
受賞者コメント
賞をいただけてとても嬉しいです!審査員、クリ援スタッフの皆様、
作品を観ていただいた方々にお礼申し上げます。ハイドラストロークは現在「卵殻内明晰夢」を素材として拡張した作品の製作を行っていますので、完成した時にはそちらも是非観ていただきたいです。
審査講評
独自の世界観が確立されており、デザイン力・完成度が高い。何かに守られている様子や焦燥感が伝わりづらい部分もあるが、モンスターの迫力や画面切り替わりの演出等が巧みである。想像力が膨らみ、次に期待を持たせる作りになっているのが面白い。
  制作者サイト   http://www.hydra-stroke.com/
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優秀作品賞
  作品名   Moail - モアイ -  
  制作者名   1011+  
         
  Moail ?モアイ?  
受賞者コメント
「Moail ?モアイ?」の受賞、大変嬉しく思っています。
制作してからかなり経ち、また予想していなかった受賞であったのでとても驚きました。
制作期間はコツコツと4年間かかった分、とても感無量です。アンバランスな面もありますが、こだわっていた細部のディテールを評価いただいたようで制作して良かったな、と感じています。ありがとうございました!
審査講評
クレイアニメをここまで長編制作したその意欲に脱帽。ストーリーが若干分かりにくく、モアイの存在の不明瞭さが気になるところだが、テクニカルな部分のレベルが高く目を瞠るものがある。
  制作者サイト   http://www.geocities.jp/magicalsox/
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視聴者特別賞
  作品名   つきのはしずく 2話  
  制作者名   森野あるじ  
         
  つきのはしずく 2話  
受賞者コメント
「つきのはしずく」作者の森野あるじです。
この度は、視聴者特別賞をいただき、ありがとうございました。大変たくさんの方々に見て頂き、とても感謝しております。今後も精進を重ね、楽しめる作品を作っていきたいと思います。
ありがとうございました。
審査講評
Flashで制作したとは思えない構図と表現。ストーリーにもう少しオリジナリティがあればさらに面白くなるはず。作画が安定していて、キャラクターも可愛らしく微笑ましい。視聴者数からも分かるように、親しみやすく愛される魅力的なコンテンツである。
  制作者サイト   http://www.morinono.net/
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奨励賞
  ハクシャクノテンシ  
作品名 ハクシャクノテンシ
制作者名 nae
審査講評
舞台に見立てた演出が面白かった。ストーリーや表現、構図・ユーモア・デザイン性も文句なし。何か意外性を感じさせるエッセンスがあれば、また違った魅力が出るはず。分かりやすくまとめられ展開に無理がないので、幅広い層に受け入れられる秀逸なメルヘンである。
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奨励賞
  39ra☆愛キュン  
作品名 39ra☆愛キュン
制作者名 勝又悠
審査講評
プロットがしっかりしており、とても甘酸っぱく可愛らしいので好感が持てる。タイトルが作風と合っていないのが残念。効果的なカメラワークもあるが、奇をてらう事にもっと気を使えばさらに面白くなるはず。基本構成能力はあるはずなので、台詞と台詞の間などをもっとシンプルに。感情の流れのタメ等は非常につかまれるところがあるので、カット割りを整理して、力のある画をキチンと作りシンプルにしていく事でより色が出ると思う。まとまったいい作品である。
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奨励賞
  金剛菩薩デラカンノン対銀聖救世主グレートジーザス  
作品名 金剛菩薩デラカンノン対銀聖救世主グレートジーザス
制作者名 ヌッソ
審査講評
ロボのデザインとトランスフォームの見せ方が秀逸。アングルも面白い。戦闘シーンが若干流れている気もするが、短い尺でロボットアニメを成立させているのは見事。技術が安定しているので、安心して見る事ができた。
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奨励賞
  Sepia -涙の降る空-  
作品名 Sepia -涙の降る空-
制作者名 キリカヨ
審査講評
情景が思い浮かびづらいシーンが何箇所かあったが、充分にテーマ性のある良い作品である。声優の芝居・表現もよく、曲もフィットしていて切なさを喚起させる。エネルギーや命を魔法に置き換え問題提起されているが、プロットがしっかりしているのでいやらしさがなく、メッセージ性も感じられる良いドラマである。
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奨励賞
  モジモジウエスタン  
作品名 モジモジウエスタン
制作者名 中島尚樹
審査講評
ユーモアとゲームの多様性に優れた作品で、何度でも飽きずに楽しむことができる。ステージが進むごとにキャラクターが増えるのも魅力。弾の当たり方に、何種類かバリエーションがあるとさらに面白い。完成度の高いゲームである。
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審査委員特別賞
  あした、世界がおわる前に。  
作品名 あした、世界がおわる前に。
制作者名 夢倉
審査講評
温かみと無機質さが同居する個性的なキャラクターと、独特の雰囲気が魅力である。台詞の音声が不安定なのが残念であるが、じっくり感じられるストーリーと無駄のない構成・適切なアングルに好感が持てる秀作である。
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審査委員特別賞
  なきあじさい  
作品名 なきあじさい
制作者名 織田博子
審査講評
背景やあじさいが美しく柔らかく表現され、世界観やストーリーの透明感も心地よい。キャラクターの動きや作画の不安定さ・台詞のチョイスに惜しい箇所があるが、情景の使い方や切り取り方、間の取り方がとてもよい。人物の感覚が鋭敏になっていく様子を、字幕という形で視聴者に疑似体験させるという手法が面白い。
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審査委員特別賞
  マッチアップチャレンジ  
作品名 マッチアップチャレンジ
制作者名 Kousei.U
審査講評
クリックのみの簡単操作でプレイできるパズルゲームだが、頭を使い集中させる作りになっている。ゲームのコツをつかむまでに若干時間が必要だが、遊びとしてのクオリティーの高さを感じる巧みな作品。シンプルで美しいデザインも良い。
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審査委員特別賞
  愛の戦士!?キャッチョマン  
作品名 愛の戦士!?キャッチョマン
制作者名 プロジェクトC
審査講評
昭和のギャグアニメを彷彿させるゆるい作風が魅力。棒読みが絵にフィットしており、ばかばかしさが味にすらなっている。
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期待賞
  白  
作品名
制作者名 東京デザイン専門学校
審査講評
映像に流れる雰囲気や女性のクオリティーが高い。カット割りのバランスも良くデザインも美しいが、カットが切り替わる時はもう少し滑らかであると良い。若しくは、瞬間的に切り替わる技法を意図的に使ってみるのも手。女性らしい繊細さがよく出ていて今後に期待が持てる作品である。
  再生
エントリー作品
審査員紹介
 

クリ援「第一回作品コンテスト」へ沢山のご応募を頂き、
誠にありがとうございました。今回は、第一回目にも関わらず
想像以上にバリエーション豊かでクオリティーが高い作品が集まり
大変嬉しく思います。

本当に秀逸な作品ばかりで審査も難航を極め、最終的に
当初予定していた賞に加え「審査員特別賞」「視聴者特別賞」
「期待賞」を新設する事となりました。

「審査員特別賞」とは、その名の通り審査員からの評価が
特に高かった作品へ贈られる賞です。「視聴者特別賞」はクオリティーも
さることながら視聴者から多くの支持を得られた作品。
「期待賞」は、現段階ではまだまだ粗い部分はあるものの、
今後の成長・活躍に期待が持てる作品を選出しました。

選考は、第一次審査・第二次審査・最終審査を経て、
独自性・完成度・デザイン性・感性・制作者のこだわり等、
いくつかの基準をクリアした上で審査員の意見を集計。
どれが入賞してもおかしくないという素晴らしい作品が多い中、
視聴側の心に強く響いた印象深い作品であるかということに
着目し選ばせて頂きました。今回賞にもれた作品も充分に
実力・魅力があるものばかりで、泣く泣くはずさせて頂いたものも
大変多かったです。

これから制作されるコンテンツにも独自の価値観の中に一割でも
「視聴側を楽しませる」という客観的な視点が加われば、より心に響く、
より深いものが出来上がるのではと考えます。

クリ援はこれからも、可能性溢れるクリエイター達を支援していきます。
急がず休まず、そして何より楽しみながら、私達と一緒に
モノ作りをしていきましょう!

 
審査員紹介
 
”作品”コンテストなので、トータル的な「作品」として成り立っているかどうかに着目しました。ストーリー、デザイン、構図、場面切り替えのタイミング、音声などのバランスが取れているかどうか。そして、作品として報酬が発生する可能性のあるもの。
また”作者の人柄”が少し垣間見られるような作品を選びました(中野菜保子)
 
選考基準は、実写作品が少なかったので「いかに感情でつかまされるか?」をテーマに選考しました(元木隆史)
 
どれも秀逸な作品ばかりで、選考にかなり苦労しました。評価の基準としては・・・効果的な演出・制作者のこだわり、そして「感性を刺激して心を揺さぶる要素があるか」「繊細な感情の描写や表現等、見る側が共感しやすい作品であるか」に着目して選ばせて頂きました(手塚優子)
 
審査員紹介
     
 
中野菜保子   中野菜保子
有限会社コンラッド代表取締役。BPS(現BLUE PLANET SOFTWARE)取締役専務兼ゲームデザイナー・プログラマーを経て、後にQuaserSoftを設立。その後、MicroProse代表取締役に就任し、海外のゲームを日本市場へ普及させる。現在は有限会社コンラッド代表取締役として、US・日本のゲームメーカーの仲買・コンサルタント業務を手がける。
 
 
【代表作(ゲーム)】
『Black Onyx』『Fire Crystal』『Epsilon 3』『Program』『Game Design』『どろろ』『Ash』『AIR』他

 
     
 
中野菜保子   中野菜保子
1976年8月19日生。大阪府出身。日本劇作家協会会員。役者・劇作家・演出。
愛知大学在学中に、劇団うりんこの創設者・故しかた・しんに出会い師事。
小学生を対象にリーディングの活動をする。2001年、主に高校生以上を対象
とする喜劇集団“劇団上海自転車”を旗揚げ。全作品の作・演出・出演をする。
他劇団や小学校での作・演出も手がけ、文化庁芸術拠点形成事業への出演や、他にもコラムやエッセイの執筆など多岐に渡り活躍。日本青少年演劇作家会議劇作講座第八回三分間ふたり芝居において、脚本『ひとつ売って』入選。
 
 
【出演歴】
CBC・TBS『ママの神様(松岡役)』文化庁芸術拠点形成事業 
『消えたペットの謎(木下紫織役)』
【連載歴】クリ援にて『教えて☆出鱈目住職』連載中 
『おいしい人生の創り方』(東海愛知新聞)
『香りの家に住む男』(中日新聞)
『毎日が正月気分』(演劇サイト「BACK STAGE」) 他
【構成・演出歴】『加藤与五郎劇』(刈谷市双葉小学校)
刈谷市文化協会語り部劇団にて多数 
『あのすばらしい森をもう1度』(富士松北小学校刈谷市
研究発表会)
『君は僕(劇団上海自転車第4回公演)』
『憧れのマユちゃん(新風舎コンテスト佳作受賞)』 他
 
     
 
元木隆史   元木隆史
1973年兵庫県神戸市出身、東京都在住。1993年に大阪芸術大学映像学科に入学。在学中に数多くのフィルムによる自主映画を監督する。1998年に同大学の大学院に進み、修士作品として『プウテンノツキ』(35mm)を完成させる。同映画が一般公開され、キネマ旬報2002年度邦画部門に自主映画ながらランキングされる。2005年商業監督デビュー。
 
 
【代表作】
監督作品:『プウテンノツキ』『ピーカン夫婦』『杉山君たちは夜専門』『スマイル』『僕は神戸生まれで、震災を知らない』『サバイヴ』『転生』「コルベッツ『狂った太陽』PV」「劇団☆新感線『吉原御免状』メイキングフィルム」『イヌゴエ(TV)第7・8話』『くりぃむれもん黒猫館』『めごま』『ロックンロール★ダイエット』(2008年9月公開予定)
参加作品:『ばかのハコ船』(2003年公開 山下敦弘監督)ラインプロデューサー
『妖怪奇談』(2007年公開 亀井亨監督)ラインプロデューサー
『リアリズムの宿』(2004年公開 つげ義春原作 山下敦弘監督)
            プロダクションマネージャー
『揮発性の女』(2004年公開 熊切和嘉監督)制作
『リンダリンダリンダ』(2005年公開)エキストラ担当
『東京ハレンチ天国 さよならのブルース』 役者 リーダー神童役
                      
『イヌゴエ』『イヌゴエ 幸せの肉球』 編集
『ユメ十夜』第8話 編集
 
     
 
吉永秀平   吉永秀平
1973年11月24日 長崎県出身。大阪府立住之江高校卒。長崎で生まれ5歳
より大阪で育つ。卒業後2年間のサラリーマン生活を経た後、大阪の劇団「火の車」に入団。5年の活動の後退団。その後は関西を中心に多くの舞台、映画に出演。
 
 
【代表作】
映画:「いつかA列車に乗って」(監督/荒木とよひさ)「マリと子犬の物語」(監督/猪股隆一)(服部充則)「少林少女」「20世紀少年」(堤幸彦監督)他
Vシネマ:「本気!21悲愁編」「本気!23凶悪編」「本気!24反逆編」(村田忍)「外伝・麻雀放浪記2」(服部充則)他
舞台:安倍なつみミュージカル「おかえり」(青山劇場)松竹新喜劇「影にいる男」(わかぎえふ)松竹「わが歌ブギウギ」(小野田 正演出)
TV:'06.「CAとお呼びっ!」(NTV)#1  '06.「マイ☆ボス マイ☆ヒーロー」(NTV)♯3  '06.「ケータイ刑事 銭形雷 セカンドシリーズ」(BS-i)  '06 土曜ワイド劇場「法律事務所」(テレビ朝日)  '07 金曜ナイトドラマ「スシ王子!」(テレビ朝日)  '08 「ケータイ刑事 銭形海サードシリーズ」(BS-i)
 
     
 
村田博明   村田博明
山口県出身。大手ゲームメーカーにてプロダクトマネージャーを任される。その後、イベント会社にてディレクター業務に携わる。武田(クリ援マネージメントプロデューサー)と共に有限会社トラストウェイを設立し、同社の代表に就任。コンテンツ制作の厳しい現場経験から、創作活動におけるクリエイターの環境改善と支援を目的とした「クリ援」の企画を立ち上げる。サイト運営と同時に、収益還元・認知度アップ・制作支援を三本柱とした支援活動を通して、クリエイターへのよりよい制作環境提供・コンテンツ市場の活性化を目指す。
 
 
 
     
 
武田剛   武田剛
東京都墨田区出身。幼少の頃から本の虫で、一時期は小説家を目指すほど。大学卒業後は大手ゲームメーカーに就職しマネージャーを務め、その後自らもゲームソフト会社を設立。その当時の経験から、現トラストウェイ代表と共にクリ援の企画を立ち上げ、「日本をコンテンツ大国にしよう」のスローガンの下、厳しい現場で働くクリエイター達の支援を目的とした活動を始める。現在は、公認会計士として上場企業監査の第一線で活躍しながら、クリ援マネージメントプロデューサーの仕事をこなしている。
 
 
 
     
 
手塚優子   手塚優子
山形県出身、宮城学院女子大学学芸学部卒。大学卒業後上京し、舞台を中心に活動。現在はナレーション・ラジオドラマ等の声優活動をしながら、音響劇用シナリオを手がける。
 
 
【出演作品】
舞台:「If It’s」「みんな、待ってる(未来樹シアター客演)」「Lost Seven(主演)」「神々のトロイア(主演)」「Rooms」他。脚本:「If It’s」「バニシングツイン(一期一会プロジェクト)」他、音響劇用シナリオ。ナレーション:結婚式生い立ちビデオ 他。MC:「VOGUE2006ミュージックライブ」「VOGUE2007ミュージックライブ」TV:オリエンタルラジオ「吉本∞(無限大)」韓国観光公社CM「トランジットツアー」
 
     
  第2回作品コンテスト「クリ援キャラクター募集」  
     
     
     
     
     
     
     
     
第1回クリ援作品コンテスト応募概要
企業からのコンテンツ投稿
クリ援は、クリエイターの活動支援を目的として2007年11月1日に仮オープンした投稿コンテンツサイトです。クリ援は、映像クリエイターに自ら制作した作品の発表の場を提供するだけでなく、広告収入の50%を還元し、定期的なコンテストの開催、作品のプロデュース、制作支援活動なども行っていく事を目指しています。
企業からのコンテンツ投稿
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★ 賞を大幅に追加しました ★
最優秀作品賞 (1作品) 賞金:10万円 、 クリ援TOPに作品バナー設置
優秀作品賞 (2作品) 賞金:5万円 、 クリ援TOPに優遇掲載
視聴者特別賞 (1作品) 賞金:5万円 、 クリ援TOPに優遇掲載
奨励賞 (5作品) 賞金:2万円 、 クリ援TOPに優遇掲載
特別賞 (4作品) 賞品
期待賞 (1作品) 賞品
企業からのコンテンツ投稿
  実写、CG、セル画などの映像作品(データ形式:AVI、MPEGなど)
長い作品は、10分ぐらいで分割編集してください。
  Flashで制作された映像作品
  Flashで制作されたゲーム作品
  再生時間は問いませんが、長編の場合は、1編を10分ぐらいで分割してください。⇒データ形式:MP3
  映像作品であれば、上記のジャンル以外でもご応募できます。
色々な新しいジャンルの作品を待っています。
     
※動画データのAVIやMPEGは、FIVやWMVに変換して掲載されます。
投稿される作品は、すでに他のサイトに掲載されている、コンテストに応募されてる或いは、商品として販売されている場合でもクリ援のコンテストにご応募できます。
     
※投稿された作品の著作権などの権利は、すべて制作者に帰属されます。
     
 
コンテストの参加資格
投稿された作品すべてをクリ援プロデューサーが審査を行い、選考された作品のみコンテストエントリー作品としてクリ援に掲載されます。言い換えれば、クリ援サイトに掲載されているすべての作品がコンテスト審査対象になります。
 
企業からのコンテンツ投稿
     
[1] 新規会員に登録   クリ援TOPの左フレーム内にある「新規会員登録」の会員登録ボタンから会員登録フォームに入り、クリ援会員登録を行ってください。
   
[2] コンテンツ投稿   会員登録を完了するとマイページが作成されます。マイページのTOPにある「コンテンツの投稿」ボタンからコンテンツ投稿エントリーフォームに入り、投稿エントリーを行ってください。
   

[3] コンテンツの送付

  コンテンツの送付方法には、3種類あります。
・郵便による送付
・会員ユーザ指定のURLから運営局がダウンロード
・弊社指定のFTPサーバへアップ
※詳しくは、クリ援サイトのコンテンツ募集をご覧ください。
企業からのコンテンツ投稿
コンテストスケジュール
 
企業からのコンテンツ投稿
■応募〆切 コンテストの作品募集は終了しました。2008年4月30日(火) 消印有効
■結果発表 6月15日(日)
   
企業からのコンテンツ投稿
審査は、閲覧ユーザーの評価と審査員評価によって決定します。審査は、映像作品のグラフィック、ストーリー(ゲームの場合はゲーム性)、サウンドの各要素ごとに、技術、オリジナル性、完成度、そして情熱を評価し決定します。
 
ユーザ評価ポイント 評価ポイントは、作品閲覧ページのコメントフォームにあります。コメントを書き、作品を評価する点数のチェックボックスにチェックを入れて「入力確認画面へ」をクリックしてください。
プラス  
審査員ポイント 審査員はクリ援プロデューサーを含めて、クリ援が選出した方に行っていただきます。
   
   
   
エントリー作品